AELC クラーク

American English Learning Center (AELC)

・日本人に人気の地方都市クラーク ネイティブ講師によるマンツーマン授業が充実

学校紹介

講師は全員ナチュラルネイティヴスピーカー
AELCの講師は米、豪、英、加出身のネイティヴスピーカーのみ。フィリピン人講師の発音を気にする方や中級者にお勧め。フィリピン人講師よりも話す速度が速いので実践向きではすが、初心者には少し難しいかもしれません。
新築ビレッジの中の学校
AELCはクラークにある新築ビレッジの中にある学校です。ビレッジの中に入るとまるでそこは東南アジアにいるとは思えないような環境で、安心・快適に生活を送ることができます。ビレッジの施設は学生も自由に使うことができます。
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学校所在地

住所 AELC ROOM 2-F RONGUI BLDG,#1 MAC ARTHUR
HIGHWAY,TALABASTAGAN,CITY OF SAN FERNANDO, PAMPANGA


学校概要

設立年 2007年
教師数 13名
(全てネイティブ講師)
学生定員 25名
マンツーマン講義室 25室
グループ講義室 13室
自習室 なし
共有PC 2台(24時間利用可能)
運動施設 プール、バスケットコート等
その他施設 ビレッジ内の施設が利用可能
全て1人部屋
1棟に2人ずつ生活しています
寮施設 TV、ベッド、冷蔵庫、エアコン、温水シャワー、机&椅子
各部屋無線可能
返金規定 - 入学金の払い戻しは一切致しません。
- 留学開始後、留学期間の25%以内の払い戻し申請に対しては、残余期間の50%を払い戻します。
- 留学開始後、留学期間の50%以内の払い戻し申請に対しては、残余期間の20%を払い戻します。
- 留学開始後、留学期間の50%経過後の払い戻し申請に対しては、払い戻しはありません。
- 留学期間が4週未満の場合は払い戻しできません。
- 個人の事情による授業の損失に対しての補償は行われません。
- 通知なしに1週間以上の授業欠席及び学校内不在時、退学扱いとなり払い戻しできません。
- 入学日より遅れて到着された場合や授業の欠席に対して補講及び払い戻しはできません。
- 本人の健康状態や直系家族の死亡などやむを得ない事情による留学の取り消しに対する払い戻し申請の場合、通常の払い戻し規定が適用となります。
- 直系家族の慶弔事や現地訪問により休みを申請する場合、申請期間は最大1週間です。この場合、校長の判断により補講及び期間の延長可否が決められます。休みに伴う払い戻しはできません。申請書の提出及び招待状や訃告等を提出しなければなりません。
- 天災地変、戦乱、運送・学校等の事故、運送機関の遅延、スケジュール変更、その他不可抗力の事由により生じた損害に対しては学校は責任を負いません。
- 外出時に発生したトラブル及び人命被害に対して学校は責任を負いません。
- 学校の休日はフィリピン国内法で指定した休日に従って、フィリピンの祝日及び休日には授業は開講されず、これに対する返済はありません。ただし、休日が多く重なる月には校長の判断により補講が実施される場合もあります。
- 学校の運営上、始業日及びプログラムが変更される場合があります。
- 学校の規定違反により罰則が実施され、罰則に伴う警告累積、飲酒、騒乱、暴力などで就学環境を侵害した場合、校長の判断により退学処分となります。
- 学生の異常行動や社会に反する行為、退学処分、留学取り消し及び返金時に対して、学校は直系家族及び保護者またはエージェントに対して通知する権限があります。
- 払い戻しの要求は必ず書類を作成し書面で申し込まなければなりません。払い戻しの申し込み受付及び確認後、4週間後に手続き先(エージェント)から個人の指定口座へ送金されます。



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